筍の若竹煮を作る

湯がいておいた筍をどう料理しようか?迷った末、”若竹煮”の言葉に惹かれて、料理しました。

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長年使い込んでボロボロになった「土井勝」の料理本が、私の料理の基本です。
シコシコして柔らかい筍とわかめをよそったのは、愛用の金沢の九谷焼の器です。


by miistitch | 2018-04-26 11:29 | 旅行 | Comments(2)
Commented by suzuzoo3 at 2018-04-26 15:01
ミイさん、こんにちは♪
美味しそうな若竹煮ですね〜。大好物です。
土井先生の料理本! 基本は私も一緒です♡
わぁ! 嬉しい〜!とついつい…。
同様にもうご本はボロボロです。笑
かつて母から譲られたものです。ふふふっ。
器も、筍がよく映える素敵な九谷♡素敵です!
Commented by miistitch at 2018-04-27 21:45
#takaちゃん こんばんは〜
やはり土井先生の味はいいですね。
時々pcのお世話になったりしますが、凝り過ぎない馴染む味にずっと昔からお世話になっています。
1冊は気軽な冊子で、濡れた手でも触ってきたのですが、離れられません。
ボロボロで、娘にあげることもできません^^
薄い九谷の器に盛ると料理が美味しくなります♪
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